Purpose設置目的

高大連携から高大接続へ、地域連携から社会連携へと本学の取組をより発展させ、麻布出る杭のジェネプロ事業及び課題解決型学習(PBL)の取組を強化・推進し、各取組の成果を大学改革に反映させることで本学の魅力拡大及び教育改革につなげる事を目的とする。

Works業務内容

  • 「総合的な探究の時間」に係る探究課題教育への協力、企業又は行政機関若しくは各種団体と連携して課題解決等を題材としたPBL若しくはアントレプレナーシップ教育の推進及びインターンシップ制度の充実・支援に関すること
  • その他学長が認める高大接続教育プログラム及び社会連携プログラムの開発に関すること

Staffスタッフ

職名氏名所属
センター長前田 高志事務局教務部
副センター長田中 秀和事務局教務部教務・学生支援課

※ 2026年4月1日現在

Messageセンター長挨拶

高大接続・社会連携プログラム開発センター長 前田高志の写真

本センターは、高大接続や社会連携の強化、PBL(課題解決型学習)の推進を目的に設置されました。主に、高校の「総合的な探究の時間」との連携や、自治体・企業と協働するPBL学習・アントレプレナーシップ教育などを通じ、高校から大学、そして社会へとシームレスにつなぐ教育を展開します。

「麻布出る杭」を軸に自発的な思考力を育み、大学改革と魅力ある人材育成に貢献してまいります。

高大接続・社会連携プログラム開発センター長前田 高志

News高大接続・社会連携プログラム開発センターからのお知らせ

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